はらん(葉蘭)のすごさ!

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お弁当や握り寿司の仕切りや飾りに用いられる緑の植物をハランと言います。

お料理の下に敷いたりぎざぎざに切って草を模した感じのもの、が一般的です。

他にもっとあるのですがどう名づけられているのかがわからない。

そのハランを12月7日から瓶にさしっぱなしで水も濁らないのでそのままに。

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ふつうは水が濁って臭くなったり植物自体が溶けてきますね。

以前からはらんを入れているといつまでも水がきれいなので水をとりかえようと思わなかったのですが、元気のない水仙やクレソンを同じ水にさしたところ、元気になってきました。

しかも元気で長持ちするようです。

むかしから使われているはらん。だてに飾り目的だけに使われているのではないようですね。
家に自生しているのですが繁殖力もあるので増え方も早いです。

一度水に差してお試しを。

MICHIKO KAMIKAWA の紹介

オーナーの上川 美智子です。こんなに豊かなのに味気ないと思われている玄米菜食を楽しんで食べていただけるよう頑張っています。 そしてもう一つの顔。 自然療法のエキスパートになるべく日々勉強しております。自身の乳がんを自身で癒した経験を基に精神面、スピリチャル、自ら治る力を立ち上げる自然療法をお伝え実際に自分でできるようにお教えしています。まずは体験してみること、をお勧めします。 私がここまで来れたのはまずやってみる!事に徹してきたからです。 自然療法の手当の心地よさを一人でも多くの方に味わっていただけたらと思います。

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